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古川琴音の経歴(出演ドラマ・作品など)や学歴は?家族についても!

こんにちは舜です

いま、テレビドラマや映画で注目を集めている女優さんで古川琴音(ふるかわ ことね)さんがいます。

最近は、「コントが始まる」「この恋あたためますか」や連続ドラマ「エール」に出演され、これまでにも数々のドラマや作品に出演されています。

今までにどんな作品に出演されているのか気になりませんか?

そこで今回は、「古川琴音の経歴(出演ドラマ・作品など)や学歴は?家族についても!」と題しまして、古川琴音さん出演の経歴や学歴と家族について調べてみましたので、みなさんのご参考になればと思います。

それではさっそく、本題へ入っていきましょう!

古川琴音さんの経歴(出演ドラマ・作品など)

早速ですが、可能な限り古川琴音さんの出演ドラマや映像作品などを紹介していきます。

(一応、経歴順になっています)

春(2018年映画)- 主演・アミ 役

義母と娘のブルース(2018年9月テレビ)シホ 役

部活、好きじゃなきゃダメですか?(2018年10月テレビ)小森 役

高橋海人さん、岩橋玄樹さんと共演!

こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話(2018年12月映画)由美 役

三浦春馬さん、高畑充希さんとも共演

チワワちゃん(2019年1月映画)サヤカ 役

映画「チワワちゃん」から長い髪の古川琴音さん

十二人の死にたい子どもたち(2019年1月映画)ミツエ 役

若手の登龍門映画に出演!

21世紀の女の子「回転てん子とどりーむ母ちゃん」(2019年2月テレビ)

世界は一人(2019年2月舞台)先生 役

瑛太さんの写真

 凪のお暇(2019年8月テレビ)モル 役

サギデカ(2019年9月テレビ)福田亜佐美 役

おやすみ、また向こう岸で(2019年9月テレビ)カナコ役

絶対零度~未然犯罪潜入捜査~(2020年1月テレビ)安達智花 役

U-NEXT presents 「あと3回、君に会える」(2020年3月テレビ)河合花 役

いとしのニーナ(2020年5月テレビ)山田うた 役

蒲田前奏曲 第1番「蒲田哀歌」<大過去>(2020年9月映画)主演・野口セツ子 役

レンタルなんもしない人 第9話(2020年9月テレビ)小川優季 役

写真手前が古川琴音さん

連続テレビ小説 エール(2020年10月テレビ)古山華 役

この恋あたためますか(2020年10月20日テレビ)李思涵 役

泣く子はいねぇが(2020年11月映画)

流行感冒(2021年3月テレビ)石 役

街の上で(2021年4月映画)ヒロイン・田辺冬子 役

コントが始まる(2021年4月テレビ)中浜つむぎ 役

有村架純さんとリアルな姉妹共演シーン

偶然と想像(2021年映画)芽衣子 役

 

沖縄県沖縄市 観光PR動画WEB「チムドンンコザ」(2018年)

JT企業広告「想うた」シリーズ 「姉妹を想う」篇(2019年)

KIRINJI 20th企画盤「Melancholy Mellow Ⅰ -甘い憂鬱-19982002/Ⅱ -甘い憂鬱-20032013」(2018年)[26]

ジャケット写真

菅田将暉「虹」(2020年)

古川琴音さんの学歴は?

古川琴音さんは、2009年に日本大学藤沢中学校へ入学されました。

そして、人を楽しませたいという気持ちから、演劇部に入部。

演劇部がある中学校はなかなか見つからないのかもしれませんね

「中3のときに2人芝居をやったのですが、初めて役と自分の境がなくなった。せりふって本来、予定調和なのかもしれないけど、本当に自然に言葉が出てきたり、心から笑えたりしたんです」

https://www.google.co.jp/amp/s/hochi.news/amp/articles/20190201-OHT1T50141.html

中学の演劇部で人生を決定づけるような、すごい体験をされています。

いわゆる、ゾーンに入った状態ですよね。

そして2012年に内部進学で日本大学藤沢高校に入学され、そのまま2015年に卒業されています。

高校時代も演劇部に所属されていて舞台に関することに一番興味があったそうです。

そして、舞台について専門的に学びたい。そんな思いから立教大学現代心理学部映像身体学科を自ら選び受験、そして入学されています。

映像身体学科は「人と心を 哲学的、芸術的に理解し、新しい表現を創造していく人を育てます。」という理念を掲げています。

古川琴音さんもこの理念に惹かれたのかもしれませんね。

「ユマニテ」のオーディションは4回生の時で、もちろん在学中でした。

古川琴音さんにとっての就職活動だったそうです。

古川琴音さんの家族についても!

古川琴音さんの家族について調べてみましたが、やはり一般の方ということで、ほとんど情報を見つけることはできませんでした。

それでも古川琴音さんと家族の心温まるエピソードが聞こえてきます。

①お父さんとのエピソード

――古川さん自身は、思春期に親に反発することってありました?

古川 ほとんどなかったと思います。でも、1週間だけ、お父さんに対してピリピリした態度を取ってしまう時期がありました。そしたら、なぜかお父さんの調子が悪くなってきて、ひとりで部屋にこもってお酒を飲むようになって。これはヤバイと焦った記憶があります(笑)。https://news.yahoo.co.jp/articles/90b7b36e28be048a1453edd74dd74579fa447426?page=2

古川琴音さんのお父さんが握るお寿司が絶品で、趣味なのにちゃんと白衣を着て握られるそうです。

見た目も味も本格的との事。

古川琴音さんは本名で活動されていて、「琴音」という名前はお父さんが名付け親。

お父さんの夢に「ことみ」という名前が浮かんだそうで、響きと漢字表記を考慮して最終的に「琴音」という名前に決めたそうです。

②お母さんとのエピソード

子供の頃から人の笑顔が好きだった。「お母さんがよく私の子供の頃の話をするんですが、(古川が)転んだとき、周りのお母さんたちが笑うと、何回でも転ぶ子だったみたいです」。

小学校のときは今よりもふくよかだったといい「『肉団子』と呼ばれていて、陽気なデブでした。応援団長とか生徒会長とかやっていて、とにかく活発な子でした」と振り返る。

お母さんからも周りからも愛されているキャラだったのでしょう。

③兄弟?とのエピソード

菅田将暉さんのMV「虹」では古川琴音さんが母親役を演じていますが、もし弟がいたとしても面倒見のいいお姉さんにきっとなっているのではないでしょうか。

ただ最近出演された作品からのイメージでは妹キャラの印象が強いとは思いました。

結果、古川琴音さんに兄弟がいるかいないかについての情報はありませんでしたが、

ペットの「ぽんちゃん」という猫を飼っていたということがわかりました。

一生懸命にかわいがっていて兄弟のように接していたそうです。

古川琴音さんは、ひょっとすると一人っ子なのかもしれませんね。

まとめ

今回は、「古川琴音の経歴(出演ドラマ・作品など)や学歴は?家族についても!」と題しまして、古川琴音さん出演の経歴や学歴と家族についても調べてみましたが、いかがだったでしょうか?

デビューからわずか3年間の経歴でこれだけの作品に出演された古川琴音さん。

これから公開される映画「偶然と想像」(ベルリン映画祭銀熊賞受賞作)も楽しみですよね!

また、将来的には「海外作品にも出られたら」との思いも。学生時代に英語劇のサークルに入っていたように海外への意識が強いようで、「30歳までにきっかけがあればいいなと思いまっています」とチャンスを狙っている。「語学はまだまだ勉強しないといけない」とのことだが、英語劇の経験や、『恋あた』での中国語の猛特訓も生かされそうだ。https://news.mynavi.jp/article/20201215-kotone_furukawa/3

前述の立教大校友会報「セントポール」のインタビューでは、ゆくゆくはブロードウェイの舞台に立ちたいという目標もあるそうです。

ますます古川琴音さんに注目してしまいますね!!

間違いなく、古川琴音さんは今後も目が離せない女優さんです!

古川琴音さんについて何か新しい情報があればこちらで追記していきたいと思います。

それでは今回はここまでとさせて頂きます。

最後までご覧いただきまして誠にありがとうございました。

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