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未来少年コナンの声優とあらすじ(ネタバレ)原作『残された人びと』との違いは?

こんにちは舜です!

巨匠宮崎駿監督がアニメーター時代に携わっていた長編アニメーション「未来少年コナンが話題になっています。

もちろん、名作として有名ですね。

今回は再々度、脚光を浴びているこの作品について調べてみました。

そこで、「未来少年コナンの声優とあらすじ(ネタバレ)原作『残された人びと』との違いは?」と題しまして未来少年コナンに出演されていた声優さんと作品のあらすじ(ネタバレ)、そして原作「残された人びと」とアニメの違いについてご紹介します。

みなさんのご参考になればと思います。

それでは、さっそく本題へ入っていきましょう!

未来少年コナンの声優さん!


30年前の作品ですが、今でも有名な声優さんが参加されています。

声優さんたちの主な出演作について、個人的に選ばせて頂きました!

主人公の「コナン」役は小原乃梨子さん。

ドラえもん のび太役(2005年まで)
ヤッターマン ドロンジョ役
アルプスの少女ハイジ ペーター役

「ラナ」役は、信澤三惠子さん。

魔女の宅急便 キキのお母さん役
サマーウォーズ 陣内万理子役

「ブライアック・ラオ博士」役は、山内雅人さん。
未来少年コナンではコナンの「おじい」役もやっている

「ジムシー」役は、青木和代さん。

ドラえもん ジャイアンの母とジャイ子役(2005年まで)
めぞん一刻 一ノ瀬さん役

「ダイス船長」役は、永井一郎さん。

サザエさん 磯野波平訳
機動戦士ガンダム デギンソドザビ役
ハリーポッターシリーズの吹き替えでアルバス・ダンブルドア役
うる星やつら 錯乱坊役
YAWARA! 猪熊滋悟郎 役
風の谷のナウシカ ミト様 役
天空の城ラピュタ 将軍 役

ラピュタでお宝を発見した時の名セリフ「こらー!ネコババするなー!」やムスカのホログラムにピストルを連射して「アレ?』って言いながら地上に落とされる役です。

「モンスリー」役、吉田理保子さん

アルプスの少女ハイジ クララ役
まいっちんぐマチコ先生(麻衣マチ子)

「レプカ」役、家弓家正さん

ONE PIECE ネフェルタリ・コブラ

「オーロ」役、石丸博也さん

ジャッキーチェンの吹き替え
石丸博也さんは、2019年12月4日に「同じ声優による同一俳優への吹替え映画の最多数」としてギネス世界記録に認定されました。

未来少年コナンのあらすじ(ネタバレ)

ここからネタバレ注意‼︎

あらすじをまとめると、シンプルになります。

『主人公のコナンがヒロインのラナを探して仲間を見つけ、そして、のこされ島に帰ってくる物語』

西暦2008年、核兵器をはるかに上回る超磁力兵器によって世界の半分が消滅し、人類は絶滅の危機に直面していた。
そして20年後、『のこされ島』といわれる島でおじいと二人で暮らしていた少年コナンは、島に漂着した少女ラナと知り合う。しかし、ラナを追ってきた『インダストリア』の工作員・モンスリーたちによってラナは連れ去られ、その騒ぎに巻き込まれておじいは死んでしまう。コナンはラナを助け出すために島を後にした。そして、初めての仲間のジムシーや、バラクーダ号の船長ダイスと知り合い、コナンは『インダストリア』へと向かう。
出典元:「Oricon」データベースより

インダストリアにて

インダストリアは周囲が砂漠の工業団地のような寂れた街で、街の中心にはそこだけ巨大なビル「三角塔」が建っています。

そして周辺の海や港には破壊されたコンビナートの残骸が海中から突き出ている。

コナンは港でラナを残され島から連れ去った飛行艇「ファルコ」や、工作員モンスリーを見かけたので、ラナはやはりインダストリアに連れてこられたと考えた。

インダストリアの行政局長「レプカ」はインダストリアの地下に眠る巨大爆撃機「ギガント」を復活させるために、太陽エネルギーの権威である「ラオ博士」とテレパシーで会話できる博士の孫娘であるラナを追っていた。

ラオ博士はインダストリアから逃亡後、行方不明になっている。

レプカのギガントは世界を滅ぼした超磁力兵器の生き残りで、太陽エネルギーでしか動くことはできない。

一度、太陽エネルギーで充電され、地球の大気圏外へ脱けると以後、半永久的に太陽エネルギーが機体に充填され大気圏外から地球を超磁力兵器によって支配する事が出来る。

レプカはギガントで世界征服の野望を持っていた。

インダストリアの三角塔はもともと太陽エネルギーで働く仕組みとなっており、資源不足を解決するためにはどうしても太陽エネルギーが必要だった。

そのため、インダストリアの博士たちも、太陽エネルギーの権威であるラオ博士を探していた。

ダイス船長

バラクーダ号のダイス船長はインダストリアの貿易局員だった。

しかし、レプカの野望や「焼き印」による脅迫などのインダストリアのやり方を知って反逆する。

ダイス船長はラナをハイハーバーに帰すために一緒に逃げようとするが、追ってきたレプカとモンスリーにジムシィと一緒に捕まってしまう。

ラナはコナンを助けるため自力で脱出するが砲撃を受け海底へ沈んでしまう。

海底では、手足に鉄枷(てつかせ)で身動きの取れないコナンを助け、無事に浜辺へ打ち上げられる。

サルベージ船のパッチ

一命を取り留めた2人は砂浜からラナが聞こえる「ラオ博士の声」を頼りに歩き始める。

やがて、大地は砂漠に、日陰も水辺もない景色の中、ラナは疲労から歩けずコナンがおぶっていく事に。

絶望的な状況の中でも明るさを失わないコナンと幸せそうなラナの表情が印象的。

2人はサルベージ船のボス「パッチ」に働き手として拾われるが敵か味方か分からない。

しかし、実はパッチはインダストリアの追っ手から逃れるためにラオ博士が変装した姿だった。

ラオ博士はやがて起こる地殻変動によってインダストリアが海の底に沈むことを予言する。

ラオ博士はサルベージ船で海底に沈んだ大型客船を引き揚げ、その船でインダストリアの人々を助けようと考えていた。

コナンとラナとラオ博士はレプカの追っ手から逃げることに成功し、すでにインダストリアから逃亡していたダイスやジムシィと合流する。

バラクーダー号で一同はハイハーバーを目指していたがラオ博士はコナンたちにインダストリアの人々を救うために一人で戻る事を告げるのだった。

ハイハーバー

ハイハーバーでの平和な朝、コナンはラナに着替えを手伝ってもらったり、ラナの仕事場である風車村の少女たちに「お姫様抱っこ」をひやかされたり穏やかな時間が流れる。

風車村でバラクーダー号のクルー達が働いている姿を見たコナンとジムシーは自分達には何が出来るのか、考えた末、コナンは魚をジムシーはけものを狩る事に。

ジムシーがまちがって島の南部にある荒地の村人「オーロ」の豚を狩り食料にしてしまうと言う事件が発生。

オーロは大変動で孤児になった若者で、ハイハーバーの大人たちと対立していた。

しかも、ハイハーバーを自分のものしようとする野心もあったため、コナンたちとも対立。

豚の件を2人で解決しようとオーロの村に出向くコナンとジムシー。

いつものように腕力で解決しようとしたコナンに対し、ラナがコナンの頬を平手打ちにします。

ラナから頬を打たれて驚くコナン。

しばらくしてコナンをぶってしまった事を泣きながら謝るラナ。

そして、「コナンは私のためにいつも戦ってくれた。でも豚のために人を傷つけてもらいたくない」

ラナは続けます、豚のかわりに要求されたラナのペンダントよりも、「コナンやジムシーの方が何百倍も大切!」ラナの気持ちがコナンに伝わります。

インダストリアとは対照的に豊かな自然に囲まれたハイハーバーでは住民たちは農業や漁業を営み暮していた。

村を作り組織的に暮らしている住民とは別に南部の荒れ地ではオーロを始めとした不良たちと「チート」を中心とする若者たちが遊牧や畜産を行っていた。

オーロのグループはチートたちが産み出した畜産物を村に納め麦などの農作物と交換していた。

オーロは、まじめに働くチートたちを暴力で支配、搾取していた。

ラナの叔父さん、叔母さんやラナたちと一緒に暮らしていたコナンとジムシーはやがて、海が見える高台に育つ大きな木に2人の家を完成させます。

ラナはコナンに完成した家に案内される、家には海が見渡せるバルコニーもある、2人の行動に驚くラナ。

バルコニーで海を眺めながら、ラナはコナンに家を出て2人で暮らす事を告げられ、「寂しくなる」と答える。

さらに、コナンはいつか残され島に戻ると告げる、ラナはたまらず、どうして?とコナンに問いかけてしまう。

でもコナンから一緒に来てほしいと言われ、表情が一転する。

そして、1日の終わりにラオ博士に「おじいさん、早く帰ってきて今日とても素敵な事があったの」と伝えた。

そんなある日、ラオ博士が乗るフライング・マシンが燃える夢を見て不安になってしまうラナ。

コナンはラナを元気づけるため島の南部にむかう「ガル」の交易船に乗せる。

そして、オーロたちに支配されながらも牧畜を営むチートたちと直接、取引を行っている事を教えた。

コナンやガルおじさんたちのやっている事を知って少し元気が出るラナ。

インダストリア軍、襲来!

そんな最中、インダストリアのガンボートが突如、襲来する。

ガンボートは島の南部、オーロの村側に接岸。
上陸したインダストリアの戦闘員はモンスリー指揮のもと、オーロ達を即座に制圧。

インダストリアはいよいよ資源が底を尽きかけ、資源が豊かなハイハーバーを占領することによって、食料の確保とラナの捕獲をしよう企んでいた.

ハイハーバーを守るため村人たちは南部との境界である峠をかためて封鎖する。

そこへ負傷し逃げてきたオーロたちが村に入れてくれとやって来る。

実はオーロは指揮官のモンスリーと手を組んでいた。

労せず村の中心部へ入ったオーロたちは本性を出して年寄りや女性たちが残る村人たちを降伏させた。

その頃、ラナは家を出たところで兵士たちに襲われていた、ラナのピンチに駆け付けたコナンがラナを抱えて麦畑のなかをあちこち逃げまわる。

2人を次々とミサイルが襲い、最後の一撃の爆風で飛ばされた石がコナンに当たり気絶。

ラナはコナンだけでも逃がそうと気絶したコナンの身体を土に埋めて草で顔も隠す。

ラナは捕まりガンボートに幽閉される。

夜になると気がついたコナンがガンボートをガルおじさんが作った爆弾で爆破。

2人は船と共に沈みますがまたしても海中でラナを助け出す。

ガンボート沈没の連絡がモンスリーに伝わるもなおコナン追手の手をゆるめないモンスリー。

しかし、インダストリアの支配も突如やってきた大津波によって終焉を迎える。

津波を前に一対一で決着をつけるコナンとオーロ、結局気絶したオーロをコナンが運ぶ事になる。

大津波で意気消沈したモンスリーも負けを認めた。

モンスリーは過去の地殻変動で家族と愛犬を失い、さらに大津波に襲われ何もかもを失った体験がありトラウマになっていた。

インダストリアからきた兵士たちやオーロたちは全面的に降伏し、ハイハーバーの住民として生活するようになった。

今回の大津波がインダストリアの地殻変動と関係していると考えたコナンはラオ博士やインダストリアの人びとが心配になる。

大人たちに相談したコナンは、ラオ博士が洞窟に隠していたフライング・マシンでジムシーとモンスリー、ラナやダイスと再びインダストリアに行くこととなる。

道中コナンたちはインダストリアの戦闘員が操縦するファルコに攻撃されるがなんとか無事にインダストリアに到着する。

しかし、迎撃を受けフライング・マシンは墜落、ラナ、ジムシー、ダイスはおろせたがコナンは爆発に巻き込まれ気絶、捕まってしまう。

モンスリーは戦闘員としてレプカのもとへ。

再びのインダストリア

コナンたちが心配していた通りラオ博士は捕らえられレプカから拷問を受けていた。

脱出したコナンたちはレプカから弾圧を受けていた地下住民とともに反乱を起こし、レプカを追放することに成功する。

その後、委員会の老人たちとラオ博士で太陽光エネルギーで三角塔を「太陽塔」へ変貌させる事に成功する。

しかし、ラオ博士は地殻変動が近づいてきたためサルベージ船で船を引き揚げ、住民を脱出させようとしていた。

コナンたちは博士の指示でサルベージ船の作業を早め脱出の準備を進めていたが、その頃生き延びていたレプカが地下格納庫でギガントの調整を進めていた。

委員会に地下へのエネルギー流出を止められたレプカはいよいよ太陽の塔のコントロール室を占拠。

ギガントに全エネルギーを注入した。

こうして旧世界を滅ぼした巨大爆撃機ギガントが復活。

ギガントでの戦い

コナンたちはギガントの出撃に対して、モンスリーの操縦するファルコで主翼に突撃。

コナンとダイス、ジムシィの3人がギガントに乗り込む事に成功する。

ラナとモンスリーを上手くギガントから離陸させた3人は風圧や銃撃をものともせず翼上や機内でひたすら破壊活動を行い大活躍!

ついにギガントは失速、炎に包まれ海へ。

レプカは救命艇で1人で逃れようとするが追いついたコナンとの戦いの結果、ギガントへ落下してしまう。

コナンは救命艇と共に何処へ。

ギガントで分かれたラナとモンスリーは博士の指示通り、船の修理を止めて、インダストリアの住民を船に乗せて出航を早めてインダストリアから脱出した。

その直後、ラオ博士の予言通り大規模な地殻変動が起こり、インダストリアは海に沈んだ。

ラオ博士はラナとコナンの邂逅を見届け、新しい世界の運命をコナンたち若者に託しこの世を去った。

ハイハーバーに帰った後、コナンたちは修理され蘇ったバラクーダ号の船上でダイスとモンスリーの結婚式と進水式の日を迎えていた。

コナンたちは、バラクーダ号の船員とその新しく出来た家族たちやおそらく移民を希望する村人たちと、コナンが暮らしていたのこされ島に向けて出発する。

やがて島の海域に近づくと残され島が地殻変動によって隆起し大陸に生まれ変わっていた。

コナンとラナはマストの上で新大陸での未来を見つめている。

あらすじは終わりです。

原作『残された人びと』との違いは?

未来少年コナンの原作はアレグザンダー・ケイの『残されたひとびと』アメリカの児童文学です。

それでは、各項目について原作では、どのように描かれているのか?調べてみましょう。

主人公のコナンについて

主人公・コナンは 少年ではなく、17 歳の青年。

筋骨隆々で髪の色は黄褐色。

戦時中、故郷からの避難時にコナン達の乗るヘリコプターが大津波の中に墜落。

コナンは無人島に漂着。当時のコナンは12歳。

以降、5年もの間ずっと1人で無人島生活。

ヒロインのラナについて

コナンとラナは故郷が同じ幼馴染み。

ラナも17歳。髪は金髪。瞳の色は黒。

コナンと分かれた12歳の頃はとても小さな、鳥のような感じのする少女だった。

アニメ版と同様にラナは、野生の動物たち、特に鳥たちと理解しあえる知恵を持っている。

こちらのラナもアジサシ(海鳥)のティキとお話が出来る。

ラナはハイハーバーに避難し、現在もそこに住んでいる。

インダストリアは、ラナよりもメイザル叔母さんを重要視している。

何故なら、叔母の方が博士とテレパシーで会話出来るから。

コナンとラナの関係

コナンとラナは親友。

無人島とインダストリアを舞台に道を切り開こうとするコナン。

一方、ハイハーバーを舞台に道を切り開こうとするラナ。

2人共が主人公。

ジムシー

ラナの親友。ハイハーバーに住んでいる。

コナンとの接点はない

ラオ博士

ブライアック・ロー。

過去に西方世界で磁力兵器の使用を反対したが、止める事が出来ず地盤がゆるみ地殻変動が起こり大地震が発生した。

地軸も狂い大津波が発生し地球上にある大陸のほとんどが海に沈んだ。

コナンにとっては、ラナ同様旧知の間柄であり、「先生」と慕っている。

コナンと実際に出会うのは最終章。

ロー博士は片目を布で覆ってパッチと偽名を使っている

ダイス船長

インダストリアの筆頭はダイス長官。

ダイスはビールス(ウィルス)をハイハーバーにばらまく。

そうしたテロをハイハーバーとのかけひきに利用する。

モンスリー

ドクター・マンスキー。女医。

コナンとロー博士の脱走を追うが、逆に二人に救助される。

マンスキーは、なにかというとバカバカと罵るところにモンスリーの面影がある。

小説では主役キャラの1人

レプカ

レプコという似た名前のキャラがいるぐらいのレベル。

当然、巨大爆撃機ギガントも出ません。

レプコの外観は「目がどんよりしてしまりのない、ほとんどひげのない、ぶくぶくふとった大男が入り口にあらわれた。」と描写されている。

インダストリア

かつては世界の半分を支配していた【平和同盟】が支配する街。

ちなみに、コナンの両親・妹・祖父母、ラナの両親、学校の親友は【平和同盟】に殺された。

現在は【新社会】という組織。筆頭は貿易長官ダイス

主人公たちの目的

大津波により被害を受けるハイハーバーの民を高台に避難させること。

地殻変動と時代設定

戦争で二つの大国が磁力兵器を使ったことで、地球の地軸が狂い、地震や大津波が発生。結果、世界中の人間が死んでしまう。生き残った人々はいたが、一部は世界を支配しようとしている。

アニメではそれから年後、自然がほぼ回復した世界なのに対し、こちらは大変動後5年しか経っていないので世界はまだ荒れ果て、人々の暮らしも苦しく希望の見えにくい時代を描いている。

「声」の存在

主人公たちを助ける「声」はロー博士の声ではありません。

コナンたちを助けるのは超越した、まるで全能の神のような存在から届く「声」。

いかがでしたでしょうか。アニメの「未来少年コナン」とはキャラクターや地名、時代設定などが似通っているため一見内容も同様に似ていると考えてしまいますが、別の作品であると考えた方が自然かもしれません。

まとめ

今回は「未来少年コナンの声優とあらすじ(ネタバレ)原作『残された人びと』との違いは?」と題しまして未来少年コナンに出演されていた声優さんと作品のあらすじ(ネタバレ)、そして原作「残された人びと」とアニメの違いについて調べてみましたが、いかがだったでしょうか?

アニメ「未来少年コナン」のファンの数はとても多く、登場するキャラクターの魅力は現存する他の作品に多大なる影響を与えてきた事は揺るぎない事実です。

今回、改めてテレビでデジタルリマスター版が放映され、新たなファンからの「未来少年コナン」への客観的な意見を発しているツイートがあったりと、とても読んでいて面白く参考になりました。

アニメ「未来少年コナン」について何か新しい情報があればこちらで追記していきたいと思います!

それでは今回はここまでとさせて頂きます。

最後までご覧いただきまして誠にありがとうございました。

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